テレビを見ながらお茶を飲む

特に意味もない他言無用なしがないブログ。

コンビニで買ったお茶飲んで、くすぐり痴女なビデオを楽しむ。

お茶といえば、セブンやコンビニで売っている1ℓパックのお茶や麦茶を買う。1つ100円。高いのか安いのかはよく分からない。普通に自販機で買えば350mlで130円くらいしそうだが、2リットルのペットボトルとなると定価は200円以上でも安売りでかなりお安く購入出来るからだ。値段の下げ幅的には他のジュースの比ではない。きっとあまり売れないからお店も売りさばくことにやっきになってるのだろう。

そっち系統のペットボトルお茶類は自分は買わない。というのは美味しくないのだ。もっと正確に言えばコンビニの1ℓお茶の方が抜群に美味しいからだ。牛乳と同じで賞味期限もある。つまり生茶だから美味しいのだろうか。1ℓといっても所詮はお茶だし、水の様にグイグイとがぶ飲みするから、一気になくなってしまう。1~2日でなくなってしまう。だけど言ったように賞味期限があるから一気に大量買い出来ないのでちょくちょくコンビニに出かける必要がある。まあ煙草を買うついでにという感じだろう。

 ところで最近、くすぐりなる作品の台頭が目立つ。まあお色気なテーマの話ではある。こういった感じに男が、あるいは女がこちょこちょくすぐり痴女るAVな動画作品。確かに好きな恋人同士、とくに付き合う前の段階とか、スキンシップな感じでくすぐりごっこをやるのは楽しいだろう。お互いにキャッキャッ言いながらじゃれ合う。しかしこれを高いお金を出してAVとして見ることは楽しいのかな、ふと疑問にもう。自分がやる分はすごく楽しいだろうが、映像でくすぐり痴女を見ても、あまり興奮はしないんだけどね。でもそれは俺の主観であって、世の中の人の好みはまた別物ということだ。なかなか奥が深い。