テレビを見ながらお茶を飲む

特に意味もない他言無用なしがないブログ。

新しい環境で自分の人生がモテモテに変わるかもしれない。

最近の若者の6割以上が恋人がいないとかニュースで言っていました。一度も異性とお付き合いしたことない。恋愛の仕方すら分からないという若者が多いらしいのです。独りの方が気楽でいいとか言っているヤツ。それは君がいままでたくさんの恋愛経験をしてきて、疲れたからそう言っているだけだ。望んで独りでいるやつなんて、そんなたくさんはいません。

またテレビ番組ででビッグダディーとか何とかやっていますが、離婚的3回とか5回とかそういう人たちも居るわけです。これってすごいとおもいませんか?何がすごいか分かりますか? 離婚の話はどーでもいいんです。

ポイントは、よくそんな簡単に相手が見つかるなと感心します。バツ5の人、その人はまた離婚しても、また次の相手がさっさと見つかるでしょう。
異性と一度も付き合ったことがない人がいる一方で、恋愛しまくりなバツ5がいるわけです。全然恋愛できない人にとって、どうやったら恋人が見つけられるかというと、まあ色々とあるでしょうが、一つのポイントして、その環境を変えることです。かなり難しいことだとは思います。

全然恋人が出来ないあなたのお友達も、似たような状況の人が多いはずです。学生時代で例を挙げると、私が通っていた進学校では恋人がいる人はクラスで1人か2人でした。かたや、とある女子高では卒業までに処女はいないといわれています(汗

恋人がいない自分の周りには、自分に似た男女しかいないから、全員が恋人ができないのです。恋愛しまくりな人の周りには、それと似た男女のお友達がたくさんいるから、とっかえひっかえ恋人ができるわけです。まじめはまじめ同士がお友達になり、不良は不良同士、スポーツマンはスポーツマンだから恋愛しまくりなヤツらのグループに入り行動をともにすれば、自分にもそういう機会に巡り合えるかもしれません。自分とは全然違う世界の人と仲良くなるのは、なかなか難しいことですけど。

自分の周りにはろくな女(男)がいない!と言っているあなた、まったくその通りですよ!決してあなたはろくな人間とお付き合いできません。でももし僕のお友達になって行動をとればもっとマシな人とお付き合いできると思います(謎

私なんかは学生時代は、告白もラブレターも貰ったことありませんでしたが、ネットが普及した現在、また、お見合いパーティーなんかで分かったわけですが、行けば5~6名は指名を受けるんですよ。自分が決してモテないわけでもない、俺でも良いと言ってくれる人がたくさんいることに気づかされました。自分の世界から飛び出してもっと違う環境にいけば、簡単に恋人が見つかるかもしれませんね。

 

 

恋愛相談は相手に同調しながら笑顔で聞き流せ。

出会いと恋愛と結婚では、当然のことだけど、サイト登録者は、誰もが恋人に巡り合いたくて登録しているはずなので、慎重にお互いの信頼関係を富士山のように高く築き上げていくことが大切です。特に女性の恋愛相談は、悩みを聞いてほしいだけのケースなども多いようですから、話しの途中で頷いたり、相手に共感して優しく質問したりするように心がけ、会者定離に穏やかな雰囲気を整えることをお勧めします。恋愛テクニックをいろいろと使うことについては、真っ向勝負すべきで躊躇することはありませんよ。好感を持っている人とステディーになって、いち早く恋人をゲットしたい大仕事ですから。

仲間の恋愛相談で大半を占めるのが、ドロドロ系の話やおノロケ系の話しです。前者はまあ良しとして、おノロケを聞かされ続けると、心の内では無意識のうちにうんざりすることさえありませんか?とくに遠距離恋愛については、2人の関係に決して埋まらない物理的な距離感があるはずです。距離の長さにも違うものの、距離が長くなればなるほど、寂しさと悩み事は深くなると言われています。みなさんは、付き合っている人の何気ない願望を満たしてあげていると本当に断言できますか?大げさに言っていて、出会いをものにすることに行動に移せず臆病になっているのが原因、というような考え方が一般的ですよね。

ひとたびコツをつかめば、男性の心のうちを知ることは思っているほど難しくはないようです。なにがなんでも男心を理解するためにも恋愛にも使えるような心理学をこれからの恋愛に役立ててみましょう。取りあえずは奇策縦横にピンポイントに使えるし、お得に感じるかもしれないのですが、ネットで見かけるお気楽な写真つき無料サイトについては気をつけたいポイントがあるんじゃないでしょうか。

未だにシングルの人たちにはなかなか好みの、理想の人に遭遇しないのを多忙過ぎてとか、生活環境のせいにして、出会いがないだなんて悲嘆している若い男性、女性がいまの世の中にはに多いようです。真剣な出会いには、結構難しいのですが、抜根的にはベーシックなポイントを理解してさえおけばどのサイトがあなたの希望とピッタリか、見て取ることが可能です。絶対に無料の出会い系サイトは、かなり使いにくいはずだ、と思われがちですが、優良なものを、活用し始めると使いづらさは気にならないようです。もう完全に珍しくもなくなり、かなりの人たちが無料の出会い系サイトを使っているようですが、情報をうまく処理しないと危険なサイトにダマされる人もいます。無料サイトの場合は、様々な角度から用心を怠っては駄目だと思います。コレだ、という出会いがないと愚痴を言っている男女は、実際は出会いがないだなんて過大表現で、出会いのチャンスはあっても獅子奮迅するくとなく弱気になっているのがその理由、といった考え方も間違ってはいないでしょう。

五風十雨な状況下で、どのようなシチュエーションやタイミングで使ったらよく効くなど、と指南されることも少なくないです。よって、妥当な状況、機会を察する必要性もあるかもしれません。理想の男性に近づく誰にも言えないテクニック。交際している彼に関する恋愛相談を誘い文句に、気になる人にかなりアピールできる言わばとっておきの秘策です。

 

 

 

 

 

 

ぴちぴちギャルの新入社員は人気者、とても可愛いね。

会社にいるOLさん、タイトスカートに黒のストッキング、これ反則スレスレ行為です。男たちはそれだけで妄想が引き立ちますから。みんないらやしい視線で見ているんですよ。しかも変な妄想をしながらね。
彼女たちは分かっていてそういった衣装を身にまとっているのでしょうか・・。いえ違います、それが基本的に制服なのですから。まあ男たちも、そんな妄想をしながらも実際に手を出すことはありませんけどね。そんなの漫画の世界、官能小説の世界です。と思っていた。真面目な俺。舞ワイフ遠藤静香さんのピチピチ美少女

でも会社でそういうエッチな話って、本当にあるんですね。テレビでは会社の上司とかがセクハラという形でせまってきますけど、大企業だからこそ、ニュースになったり、セクハラ被害という言葉も目にしますが、
本当に、セクハラ行為が多いのは中小企業なのです!

その辺のオヤジですから、スケベ丸出しなんです。私の知り合いの既婚の女性の方も会社でよく、社長にせまられるそうです。もちろん職権乱用という立場で。社長とやるか会社辞めるかの2択!でも彼女はそんなに悩んでもいませんでした。さっさと会社辞められたそうです。彼女曰く、慣れているそうです(汗

まあ中小企業ってこんなもんなんですよね。年功序列な賃金もなく、ずっと一定額の給料で定年までです。だって無理なんですよね、給料あげることは。大企業だと、一定数の先輩が定年で辞めて、一定数の新入社員が入ってきます。勤めて1年後は1年先輩の給料になり、10年後は10年先輩の給料になる。会社としては人件費は毎年一定額で固定されているのです。
でも中小企業の場合は、社員10名とかならそういう仕組みを作ることが出来ません。辞める人もいなく10人の給料を上げていけば、どんどん人件費が膨らんでいきます。そう、変動費になってしまうのですよ。

おお、っと、なんか別の話に切り替わっていました。自分の場合はやっぱ若い子が可愛くて良いのです。笑顔がとてもキュート。お洒落なぴちぴちギャルこそ最高だ!

 

 

AV女優のなんちゃって女子プロレス動画は面白い。

11月は全体的に物が売れないとは言われるが、自分がアフィリエイトしていて実際に売れないとなると、その言葉を言い訳にして乗ってみたい気もしてしまう。しかし先月の半分に落ち込むなんてすごくショックだ。まあそういう時もあるさ、逆に良い時もあるだろう、たぶん。

最近では女子プロレスにハマっている。勿論アダルト女子プロレスである。現在では表の世界でも美女レスラーが増えてきたが、所詮はアイドルだ、男性が期待する何かは起こりえない。そんな男性の妄想を具現化するのがエッチなキャットファイト

とはいえ、2種類あって、普通に裸無しの真面目プロレスと裸有りプロレスが存在するようだ。もちろん自分は後者派なのです。エッチなシーン無しの真面目プロレスを見る意味が分かりません。単純に真面目な格闘シーンだけで評価すれば、ただの素人プロレスですよ?まあ、その女優さんのファンが追うのかもしれませんね。

最近では人気AV上女優も多く参戦しているプロレスの世界。きっとギャラも弾むのだろう(謎)やっぱり怪我する危険があるしね。その日の為に身体を鍛え上げるなんて事はないだろう。上手に形だけのナンチャッテ・プロレスである。しかしド素人にとってはかなり難しい世界に間違いない。普通にAV撮影の方がきっと楽だと思う。

ところで一つ気付いたことがある。試合がトーナメント戦になると、勝つ方は絶対に美人女優である。例えどんなド素人であろうとだ。そりゃあ考えたら分かるよね。強くてもブサイクだと売れないジャン。まあ当然だな。

 

 

グラビアアイドル青沼ちあさのAVデビューを今か今かと待った青春時代

美少女・青沼ちあさといえば、90年代にグラビア雑誌、いわゆるえろ本でよく巻頭グラビアで見かけた制服アイドルだ。彼女の場合ヌードは見せるのだがAV出演は無理というパターン。でも、そのうち脱いで男どもは待ってましたとばかりにアダルトビデオを見るわけだ。まあ今で言えば着エロアイドルだね。


最初は脱がないと言ってたけど、あとで脱いだのは色々と心境の変化があったのだろうか。それとも最初からのメーカー戦略としてファンをじらしたのだろうか。基本的に前者の場合が多い。小森愛とかもそうだった。しかしそのパターンが多くなると、何となく最初からのメーカー戦略のような気もしてならない。どうだろうか。
パンチラだけのグラビアアイドルの場合は、そのまま本当に終わってしまう場合も多いがヌードを見せた場合は、だいたいカラミまで行くよね(謎


青沼ちあさ、よく見れば、それほどの美少女というわけでもないのだが、ああやってじらされた後にアダルトビデオを見るのは格別だ。わはは、まんまとメーカー戦略にハマってしまったらしい。彼女のベスト盤のアダルトビデオ、青沼ちあさベスト 君といつまでも 今でもお宝です。

 

 

 

貧しくなる原因は、情報格差や想像力

何かのニュースで見たけど、「本当に貧しい人」が貧しくなる原因について「ただの情報格差だったり、想像力、知識を得られないでいること」であると分析する。と書いてあった。確かにその通りだと思う。しかし学校教育で教えることは真面目に勉強して良い大学に入って、良い会社に就職することだ。だから仮に良い大学に行って良い就職に着いたとしても、レールを外せば何も出来ない人も多い。

ふと自分の周りの優秀な人を思い浮かべるとそう思う。超一流大学を出て専門の職種に就いたとしても、例えば医師になったとして、もし医師をきれいさっぱり辞めて普通のサラリーマンをやりたいと言い出した場合、その人の能力は並み以下だったりする。また働く事=就職する事、人に雇われる事でしかない。高学歴貧乏などの言葉も聞くが、実際にそうだろう。もしその学歴で就職という道を外れれば何も出来ない人間でしかない。仕事も職安で探すしかない。その他の道を知らないからね。

そういや自分のネットの知り合いは、クレジットカードを未だに持っていないらしい。それも2人で50前のおばさんだ。カードを持っていない理由は、持っていると無駄な買い物をしそうで怖いそうだ。だからネットで買い物するときは振り込みで行っているらしい。

カード持っていたら借金してしまって危ないからダメだよ・・・。そんな言葉を子供の頃に親に教えられた人も多いだろう。まあ一理あるけどね。だけどカードの利便性を考えたら絶対必要でしょう。カード持ってたら無駄に買い物して借金してしまう。それって君の意志の弱さでしかない。

でも周りというか、実は自分の親もそうだった(笑)、クレジットカードはおろか、銀行のキャッシュカードすら持っていない。印鑑使って窓口で金を下しています。そんなうちの両親は、パソコンではゲームのトランプばかり飽きもせず10年以上も没頭しています。

地区の館長さんになって、書類を作る必要があってパソコン打っていたけどワードが扱えない。それで昔使ったことがあるという一太郎を買ってきたもんだ。でもそれもイマイチ器用に使いこなせない。困った父は、なにやら昔使っていたワープロを取り出しました。20年以上前のモノ。電源を入れたら故障してたらしく、修理に出すことに・・(汗

俺は何も言わない。だって何を言っても無理だと分かっているから。

 

 

 

コンビニで買ったお茶飲んで、くすぐり痴女なビデオを楽しむ。

お茶といえば、セブンやコンビニで売っている1ℓパックのお茶や麦茶を買う。1つ100円。高いのか安いのかはよく分からない。普通に自販機で買えば350mlで130円くらいしそうだが、2リットルのペットボトルとなると定価は200円以上でも安売りでかなりお安く購入出来るからだ。値段の下げ幅的には他のジュースの比ではない。きっとあまり売れないからお店も売りさばくことにやっきになってるのだろう。

そっち系統のペットボトルお茶類は自分は買わない。というのは美味しくないのだ。もっと正確に言えばコンビニの1ℓお茶の方が抜群に美味しいからだ。牛乳と同じで賞味期限もある。つまり生茶だから美味しいのだろうか。1ℓといっても所詮はお茶だし、水の様にグイグイとがぶ飲みするから、一気になくなってしまう。1~2日でなくなってしまう。だけど言ったように賞味期限があるから一気に大量買い出来ないのでちょくちょくコンビニに出かける必要がある。まあ煙草を買うついでにという感じだろう。

 ところで最近、くすぐりなる作品の台頭が目立つ。まあお色気なテーマの話ではある。こういった感じに男が、あるいは女がこちょこちょくすぐり痴女るAVな動画作品。確かに好きな恋人同士、とくに付き合う前の段階とか、スキンシップな感じでくすぐりごっこをやるのは楽しいだろう。お互いにキャッキャッ言いながらじゃれ合う。しかしこれを高いお金を出してAVとして見ることは楽しいのかな、ふと疑問にもう。自分がやる分はすごく楽しいだろうが、映像でくすぐり痴女を見ても、あまり興奮はしないんだけどね。でもそれは俺の主観であって、世の中の人の好みはまた別物ということだ。なかなか奥が深い。